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GEMFOREXのスプレッドを口座別に徹底解説!スプレッドを通貨別に他業者と比較

GEMFOREXのスプレッドを口座別に徹底解説!スプレッドを通貨別に他業者と比較GEMFOREX

GEMFOREXのスプレッドは業界トップクラスの狭さで、ノースプレッド口座のドル円スプレッドは0pipsのときもあります。

さらにGEMFOREXはスキャルピングに寛容な数少ない業者なので、狭いスプレッドを活かしたスキャルピングで勝負することもできます。

そこで今回は、GEMFOREXのスプレッドを徹底解説!さらに他業者とスプレッドを比較してみました。

GEMFOREXのスプレッド

GEMFOREXの口座は、オールインワン口座とノースプレッド口座の2つです。

  • STP口座…オールインワン口座(スプレッドが一般的)
  • ECN口座…ノースプレッド口座(スプレッドが狭い)

口座をどちらに選ぶかによってスプレッドが変わってきます。

【GEMFOREXのスプレッド比較】※平均スプレッドで表示

オールインワン口座ノースプレッド口座
USD/JPY1.20.3
EUR/JPY1.40.5
GBP/JPY1.91.0
AUD/JPY1.60.6
EUR/USD1.20.3
AUD /USD1.60.3

他の海外FX業者のECN口座はスプレッドと別に取引手数料がかかることが多いのですが、

GEMFOREXの ノースプレッド口座(ECN口座)は取引手数料が無料です!

GEMFOREXは変動スプレッドを採用していますが、ドル円のみ原則固定スプレッドを採用しています。

オールインワン口座と他の業者のSTP口座をスプレッドを比較

GEMFOREXのオールインワン口座(STP口座)と他の業者のSTP口座をスプレッドを比較しました。

【STP口座のスプレッド比較】

USD/JPYEUR/JPYEUR/USDGBP/JPYAUD/JPY
GEMFOREX1.21.41.21.91.6
XM1.62.51.73.93.3
is6com1.62.31.53.12.9
AXIORY1.51.71.12.62.1
HotForex0.91.61.22.42.0
LANDFX0.81.50.71.81.6

GEMFOREXは変動スプレッドを適用していますが、ドル円のみ固定スプレッドを採用しています。

オールインワン口座(STP口座)のスプレッドは、他の業者のSTP口座のスプレッドに比べると狭いです。

GEMFOREXの口座別のスプレッドとゲムフォレックスと他業者のスプレッドを比較

オールインワン口座はボーナス対象となりますので、豪華なボーナスをもらうことができます。

また、最低入金額は100円からなので、ノースプレッド口座の最低入金額30万と比べてもハードルが低いです。

関連記事|GEMFOREXのオールインワン口座

ノースプレッド口座のスプレッド

GEMFOREXのノースプレッド口座と他の海外FX業者のECN口座のスプレッドを比較しました。

  • 取引手数料込みのスプレッドで表示
  • 取引手数料は往復の手数料

【ECN口座のスプレッドを比較】☆

USD/JPYEUR/JPYEUR/USDGBP/JPYAUD/JPY
GEMFOREX0.30.50.31.00.6
XM1.1(0.1)1.4(0.4)1.1(0.1)2.2(1.2)2.2(1.2)
AXIORY1.3(0.7)1.6(1.0)1.3(0.7)1.6(1.0)1.5(0.9)
TITANFX1.05(0.35)1.4(0.7)0.9(0.2)2.2(1.5)1.8(1.1)
HotForex0.8(0.2)1.4(0.8)1.2(0.6)2.0(1.4)1.6(1.0)
LANDFX1.2(0.5)1.6(0.9)1.5(0.8)1.7(1.0)1.5(0.8)

※()外は手数料込みのスプレッド

ECN口座は低スプレッドなので、多くの業者では別に取引手数料がかかります。

しかし、GEMFOREXのノースプレッド口座(ECN口座)では手数料が無料なので他の業者よりもトータルコストが安いです。

GEMFOREXのドル円スプレッドは0.3pipsと他の業者と比べてもかなりの数字です。

GEMFOREXの口座別のスプレッドとゲムフォレックスと他業者のスプレッドを比較

スキャルピングトレーダーなどの裁量取引中心のトレーダーにとっては、ハイレバレッジでゼロカットあり、極狭スプレッド、約定力の高さとすべてがそろった口座といえるでしょう。

ただし、スプレッドの狭さと引き換えに、自動売買システム利用不可やボーナス対象外など他のサービスはほとんどありません。

スプレッドだけでなく、約定力の高さやスリップページがないことなど総合的に判定すべきでしょう。

関連記事|GEMFOREXのノースプレッド口座

オールインワン口座とノースプレッド口座はどちらも開設できる

GEMFOREXは複数口座を開設可能なFX業者なので、オールインワン口座とノースプレッド口座を両方保有することもできます。

オールインワン口座のメリットは、自動売買システム無料使い放題やリッチなボーナスキャンペーン。

対してノースプレッド口座のメリットは極狭スプレッドです。

例えば、オールインワン口座ではボーナスで自動売買を活用、ノースプレッド口座では裁量取引、という風に両者を上手に使い分けるのがおすすめです。

GEMFOREXは変動スプレッドを採用

FX業者のスプレッドは、固定スプレッドと変動スプレッドの2タイプに分けられGEMFOREXでは変動スプレッドを採用しています。

狭いときにはかなり狭くなるのが変動スプレッドの良いところ。

主要通貨の最小スプレッド0.0pipsと、固定スプレッドでは出せない数字です。

ただし、逆に広がるときもかなり広がってしまうのが変動スプレッドのデメリット。

特徴を理解して上手に活用できるならよいのですが、初心者には使いこなすのが難しいのではないでしょうか。

こうした事情からGEMFOREXでは、最もスタンダードなドル円でのみ原則固定スプレッドを採用しています。

ドル円だけ固定スプレッドを採用

GEMFOREXではドル円でのみ原則固定スプレッドを適用しています。

海外FX業者で固定スプレッドを採用している会社はほとんどなく、たとえドル円だけでも固定スプレッドを採用しているGEMFOREXは異色の存在と言えます。

しかも、GEMFOREXのドル円での固定スプレッド0.3pipsというのは、業界でも最高レベルの狭さです。

世界中のトレーダーがGEMFOREXの口座を開設するのがわかる気がします。

GEMFOREXとXMのスプレッドを比較

海外FX業者で最強ライバル関係にあるXMとGEMFOREXのスプレッドを比較してみましょう。

【GEMFOREXとXMのスプレッドを比較】

STP一般口座ECN低スプレッド口座
GEMFOREX
オールインワン口座
XM
スタンダード口座
GEMFOREX
ノースプレッド口座
XM
ゼロ口座
USD/JPY1.21.60.31.1
EUR/JPY1.42.50.51.4
EUR/USD1.21.70.31.1
GBP/JPY1.93.91.02.2
AUD/JPY1.63.30.62.2
NZD/JPY2.13.21.2
CAD/JPY2.03.41.2

STP口座・ECN口座ともに、GEMFOREXの方がスプレッドが狭くなっています。

海外FX業界ではトップクラスの2社なので、できれば両方で口座を作っておくことがおすすめです。

GEMFOREXのスプレッドを国内業者と比較

GEMFOREXのオールインワン口座とノースプレッド口座。

2タイプの口座のスプレッドを他のFX業者のそれと比較してみましょう。

国内・国外会社名ドル/円ユーロ/円ユーロ/ドル
国  内DMM FX0.30.60.5
GMOクリック証券0.30.60.6
外為どっとコム0.30.60.6
海  外AXIORY1.51.62.3
TITANFX1.21.60.8
XM1.82.61.7
GEMFOREX1.21.41.2

オールインワン口座のスプレッドは、海外FX業者の中では平均的で国内FX業者と比較するとやや広め。

スプレッドでの評価は標準的な口座といえるでしょう。

オールインワン口座の魅力は、スプレッドよりも無料で自動売買を使えること、リッチなボーナスキャンペーンです。

一方、ノースプレッド口座は、海外FX業者、国内FX業者どこと比べても狭いスプレッドが魅力で、スキャルピングトレードを中心とするトレーダーに人気です。

ただし、GEMFOREXは変動スプレッドを採用していますから、時には広くなることもあり注意も必要です。

スプレッドでの海外FX業者の選び方

選び方①最小スプレッドではなく平均スプレッドで選ぼう

GEMFOREXをはじめとする海外FX業者の多くは、変動スプレッドを適用しています。

変動スプレッドは名前のとおり、時間や状況に応じてスプレッドが変化するもの。

海外FX業者をスプレッドで判断して選択するなら、最小スプレッドではなく平均スプレッドを確認するようにしましょう。

例えば、あるタイミングでのGEMFOREXのゼロスプレッド口座EUD/USDの最小スプレッドは0、平均スプレッドは0.3でした。

つまり、いつもスプレッド0なのではなく、およそ0.3pipsのスプレッドが必要ということです。

最小スプレッド「0」の数字を見ると、スプレッドがかからないと喜んでしまいますが、実際は平均スプレッドが大切ですから気をつけましょう。

海外FX業者の中には、最小スプレッド0と記載しておいて、実際のスプレッドはもっと広めにしているような良からぬ会社もあるようです。

変化を続けるスプレッドが一瞬0になれば、最小スプレッド0となるわけですから、トレーダー獲得のために、一瞬のスプレッド0を宣伝する会社があるのも仕方ないこと。

ユーザーは目先の数字に惑わされず、しっかり事実を確認することが大切です。

GEMFOREXの場合は、公式サイトに嘘偽りなく平均スプレッドを正確に記載しているところも優良業者といえます。

選び方②スプレッドの狭さだけでなく約定力の高さも確認しよう

GEMFOREXのオールインワン口座は標準的なスプレッドなので物足りないと感じる方もいらっしゃるでしょう。

ですが、FX取引ではスプレッドの狭さだけでなく、スリッページによる損失もふまえコストを考えます。

スリッページとは、自分が注文したレートとは違うレートで約定しまうことです。

例えば、1ドル101.1円の通貨を購入し、1ドル101.2円のタイミングで売ろうとした時に、実際に売れた時のレートが1ドル101.15円。

とすると、0.05円(5pips)のスリッページが発生というわけです。

このケースの場合、スプレッドがたとえ0pipsでも、5pipsコストがかかってしまったのです。

なお、スリッページの発生頻度は約定率を目安とするので、約定率90%の場合は注文100回中10回でスリッページが発生と考えます。

極狭スプレッドを売りにしているものの約定率の低い業者もありますが、GEMFOREXは約定率が高くスリッページがほぼ発生しません。

極狭スプレッドに加えてスリッページの発生しづらさを考えると、GEMOFOREXでのトータルコストはかなり低いものと考えられるでしょう。

関連記事|GEMFOREXのスリッページと約定率

GEMFOREXのスプレッドが広がるタイミングは早朝や週明け

GEMFOREXでスプレッドが開きやすいのは早朝と週明け

世界三大市場である、ニューヨーク市場・日本市場・ロンドン市場がクローズしており、取引量がグンと減少するからです。

スプレッドの狭さはレート変動の大きさと比例関係にあるので、早朝や週明けの取引はなるべくやめておくのが賢明です。

週明けにスプレッドが開いているのを把握しないまま損切りラインを設定して、せっかく利益が出ていたのにスプレッドの開きによりロスカットとなってしまうことがあります。

もちろん、こうした現象はGEMOFOREXだけのことではありませんが、過去には週明けに驚くほどスプレッドが開いたケースもあるので、頭に入れておきましょう。

また、経済指標発表前後や大企業の倒産、大きな自然災害、戦争などにより市場が不安定になるとスプレッドが広がる傾向です。

約定力の高さや豪華なボーナスなど魅力いっぱいのGEMFOREXではありますが、上手に利用してこそ利益を得られます。

あらかじめスプレッドが開きやすいタイミングを把握しておけば、事前にリスクを回避できるでしょう。

GEMFOREXのスプレッドを口座別に徹底解説!スプレッドを通貨別に他業者と比較まとめ

GEMFOREXのスプレッドは、オールインワン口座場合1pipsから、ノースプレッド口座の場合0pipsからです。

スプレッドを重視するならノースプレッド口座がおすすめですが、

  • 豪華なボーナスを貰いたい
  • 自動売買システムを利用したい
  • 自己資金の少ない

のような方は、スタンダードなオールインワン口座を選ぶとよいでしょう。

GEMFOREXならスリッページ発生など不要なコストなしに、スプレッドだけを計算して取引できます。

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